比例繰上げ情報
(参院 比例代表区)


19/10/21 浜田聡氏が繰上当選
立花孝志参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、NHKから国民を守る党の比例代表区で次点の浜田聡氏の
繰上当選を中央選挙管理会が決定した。

19/10/10 立花孝志参院議員が失職
参院埼玉選挙区補欠選挙が公示され、立候補を届け出たNHKから国民を守る党の立花孝志参院議員が自動失職した。

※比例代表区のNHKから国民を守る党の次点者は浜田聡候補(新人)

19/ 4/13 無所属・渡辺美知太郎参院議員の辞職を許可
無所属の渡辺美知太郎参院議員が提出している議員辞職願が、参院本会議で許可された。

19/ 4/ 8 無所属・渡辺美知太郎参院議員が辞職願を提出
無所属の渡辺美知太郎参院議員が那須塩原市長選への出馬を理由に、議員辞職願を提出した。

※比例代表区の みんなの党は解党時に候補者名簿を取り下げており、欠員補充はされない

17/10/12 竹内真二氏が繰上当選
長沢広明参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、公明党の比例代表区で次点の竹内真二氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。

17/ 9/26 公明党・長沢広明参院議員の辞職を許可
公明党の長沢広明参院議員が女性問題を理由に離党した後、議員辞職願を提出し、参院議長に許可された。

※比例代表区の公明党の次点者は竹内真二候補(新人)

16/ 6/21 無所属・真山勇一参院議員の辞職を許可
無所属の真山勇一参院議員から提出されていた議員辞職願が、参院議長に許可された。

16/ 6/20 無所属・真山勇一参院議員が辞職願を提出
次期参院選挙で民進党の公認を得る為、無所属の真山勇一参院議員が参院議長に議員辞職願を提出した。

※比例代表区のみんなの党の名簿は取り下げられている為、繰り上げ当選の対象者は不在

14/12/ 4 阿達雅志氏が繰上当選
佐藤ゆかり参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の阿達雅志氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。

14/11/21 自民党・佐藤ゆかり参院議員の辞職を許可
総選挙への出馬を理由に、自民党の佐藤ゆかり参院議員が参院議長に議員辞職願を提出し、参院本会議で許可された。

※比例代表区の自民党の次点者は阿達雅志候補(新人)

14/ 3/28 田中茂氏が繰上当選
藤巻幸夫参院議員の死去に伴い欠員が生じたことを受け、みんなの党・比例代表区で次点の田中茂氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。

14/ 3/15 藤巻幸夫参院議員が逝去
結いの党の藤巻幸夫参院議員が、出血性ショックのため逝去した。

※比例代表区のみんなの党の次点者は田中茂候補(新人)

13/ 8/ 6 堀内恒夫氏が繰上当選
中村博彦参院議員の死去に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の堀内恒夫氏が繰上当選となった。

13/ 7/31 中村博彦参院議員が逝去
自民党の中村博彦参院議員が、多臓器不全のため逝去した。
比例代表区の自民党の次点者は、堀内恒夫候補(新人)。

13/ 6/ 4 山村明嗣氏が繰上当選
大江康弘参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の山村明嗣氏が繰上当選となった。

13/ 5/22 尾辻かな子氏が繰上当選
室井邦彦参院議員の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の尾辻かな子氏が繰上当選となった。

13/ 5/22 無所属・大江康弘参院議員の辞職を許可
無所属の大江康弘参院議員から提出されていた議員辞職願が、参院本会議で許可された。

13/ 5/20 無所属・大江康弘参院議員が辞職願を提出
次期参院選で自民党から出馬する為、無所属の大江康弘参院議員が参院議長に議員辞職願を提出した。
比例代表区の民主党の次点者は、山村明嗣候補(新人)。

13/ 5/ 9 民主党・室井邦彦参院議員の辞職を許可
民主党に利党届を提出している室井邦彦参院議員から提出されていた議員辞職願が、参院本会議で許可された。

13/ 5/ 8 民主党・室井邦彦参院議員が辞職願を提出
次期参院選で他党から出馬する為、民主党に利党届を提出している室井邦彦参院議員が参院議長に議員辞職願を提出した。
比例代表区の次点者は、木下厚候補(新人)、三輪信昭候補(新人)が離党している為、尾辻かな子候補(新人)となる。

12/12/13 5名が繰上当選
比例代表区選出議員から、辞職により自民党1、失職により民主党1、みんなの党3の欠員が生じたことを受け、中央選挙管理会は
自民党の武見敬三氏、民主党の樽井良和氏、みんなの党の真山勇一・藤巻幸夫・山田太郎 各氏の繰上当選を決めた。

12/12/ 4 民主党・今野東参院議員が失職
民主党の今野東参院議員が総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。
比例代表区の次点者は樽井良和候補(新人)。

12/12/ 4 日本維新の会・参院議員3名が失職
日本維新の会の上野宏史・小熊慎司・桜内文城 各参院議員が総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。
3氏はみんなの党の比例代表区名簿で当選している為、同名簿の真山勇一・藤巻幸夫・山田太郎の各候補(全て新人)が繰上対象となる。

12/11/30 自民党・義家弘介参院議員の辞職を許可
総選挙に出馬する為、自民党の義家弘介参院議員が参院議長に議員辞職願を提出し、許可された。

※比例代表区の自民党の次点者は武見敬三候補(元職)

12/ 1/17 玉置一弥氏が繰上当選
繰上当選を辞退した斎藤勁代議士に替わり、玉置一弥氏の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。

12/ 1/11 斎藤勁代議士が繰上当選
民主党・大石尚子参院議員の逝去に伴う欠員発生を受け、比例代表区で次点となった斎藤勁代議士の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。
斎藤氏は2009年衆院選で当選しており、当選を辞退した場合には次々点者の玉置一弥候補が繰上対象となる。

12/ 1/ 4 大石尚子参院議員が逝去
民主党の大石尚子参院議員が、呼吸不全のため逝去した。

※比例代表区の民主党の次点者・斎藤勁候補(元職)は2009年衆院選で当選しており、次々点者は玉置一弥候補(新人)

11/11/10 はたともこ氏が繰上当選
無所属・西岡武夫参院議員の逝去に伴って欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の はたともこ氏が繰上当選となった。

11/11/ 5 西岡武夫参院議長が逝去
西岡武夫参院議長が、肺炎のため逝去した。

※民主党・比例代表区の次点者は秦知子候補(新人)

09/ 8/30 平山誠氏が繰上げ当選
有田芳生氏が繰上当選を辞退したことを受け、新党日本の比例代表区名簿から平山誠氏の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。

09/ 8/25 新党日本・有田芳生氏が繰上げ辞退
新党日本・有田芳生氏が、繰上当選を辞退したことを公表した。

09/ 8/22 広野允士、有田芳生の両氏が繰上げ当選
民主党・青木愛、新党日本・田中康夫、両参院議員の失職に伴い欠員が生じたことを受け、両党の比例代表区で次点となった広野允士、
有田芳生、両氏の繰上当選を中央選挙管理会が決めた。

有田氏は総選挙に立候補しており、28日までに当選を辞退しない場合には立候補は自動的に取下げられる。
なお、次々点の平山誠氏は現在党籍を有しない為、有田氏が辞退し、かつ平山氏が復党しない場合には繰上げ当選者がなく欠員となる。

09/ 8/18 民主党・青木愛参院議員が失職
民主党の青木愛参院議員は総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。

09/ 8/18 新党日本・田中康夫参院議員が失職
新党日本の田中康夫参院議員は総選挙に立候補を届け出た為、自動失職した。

09/ 7/24 民主党・青木愛参院議員が衆院に鞍替えへ
民主党は、青木愛参院議員を次期衆院選の東京12区に擁立すると発表した。

※比例代表区の次点者は広野允士候補(元職)

09/ 7/21 新党日本・田中康夫参院議員が衆院に鞍替えへ
新党日本は、田中康夫参院議員を次期衆院選の兵庫8区に擁立すると発表した。

※比例代表区の次点者・有田芳生候補(新人)も次期衆院選に出馬予定、次々点者は平山誠候補(新人)

08/ 9/11 草川昭三氏が繰り上げ当選
遠山清彦氏の辞職に伴って欠員が生じたことを受け、公明党・比例代表区で次点の草川昭三氏の繰上補充による当選を告示した。

08/ 9/ 2 公明・遠山清彦参院議員の辞職を許可
公明党の遠山清彦参院議員が提出していた議員辞職願を江田五月参院議長が許可した。
これに伴い、公明党・比例代表区で次点の草川昭三候補が繰り上げ当選となる。

08/ 9/ 1 公明・遠山清彦参院議員が辞職表明
公明党の遠山清彦参院議員が辞職を表明した。

08/ 8/30 公明・遠山清彦参院議員が衆院に鞍替えへ
公明党は、遠山清彦参院議員を辞職させ、次期衆院選の比例九州ブロックに出馬させる方針を決めた。

※比例代表区の次点者は 草川昭三候補(元職)

07/12/28 大石尚子氏が繰り上げ当選
山本孝史氏の逝去に伴って欠員が生じたことを受け、民主党・比例代表区で次点の大石尚子氏の繰上補充による当選を告示した。

07/12/22 民主・山本孝史参院議員が逝去
民主党・山本孝史氏が胸腺癌のため、逝去。 参院当選2回、衆院当選2回。
※比例代表区の次点者は 大石尚子候補(新人)

06/12/31 自民・魚住汎英参院議員に口利き疑惑
2006年3月に資産運用コンサルティング会社「エフ・エー・シー」の関連団体「WBEF」から、インド文化協会を通じて
自民党・魚住汎英参院議員に2000万円が提供されていることが報道された。
「WBEF」はNPO法人申請をしており、同氏から内閣府に対して審査状況を7回照会しており、あっせん利得処罰法での
立件を想定して捜査しているとのこと。

※比例代表区の次点者は 依田智治候補(元職)

06/10/ 4 神取忍氏が繰り上げ当選
竹中平蔵氏の辞職に伴って欠員が生じたことを受け、自民党・比例代表区で次点の神取忍氏を繰上補充による当選人として、
当選証書が付与された。

06/ 9/28 竹中平蔵参院議員の辞職を許可
参議院本会議で、小泉内閣退陣と共に政界引退するとして辞職願いを出していた自民党・竹中平蔵参院議員の辞職が
許可された。

06/ 9/15 自民・竹中平蔵参院議員が辞職表明
自民党・竹中平蔵総務相は小泉純一郎首相に、内閣退陣と同時に参院議員を辞職し、政界を引退する考えを伝えた。
26日の首相指名選挙終了後に辞職願を提出し、28日に許可される見通し。

※比例代表区の次点者は 神取忍候補(新人)


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