比例繰上げ情報
(衆院 近畿ブロック)


19/ 4/16 清水忠史氏が繰上当選
宮本岳志代議士の失職に伴い欠員が生じたことを受け、共産党の比例区近畿ブロックで次点の清水忠史氏の
繰上当選を選挙管理会が決定した。

19/ 4/ 9 共産党・宮本岳志代議士が失職
共産党・宮本岳志代議士が、衆院大阪12区補欠選挙への立候補を届け出て自動失職した。

※比例代表区の共産党の次点者は清水忠史候補(元職)

19/ 2/ 4 馬淵澄夫氏が繰上当選
樽床伸二代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、希望の党の比例区近畿ブロックで次点の馬淵澄夫氏の
繰上当選を選挙管理会が決定した。

19/ 1/28 無所属・樽床伸二代議士の辞職を許可
無所属・樽床伸二代議士の議員辞職願が衆院本会議で許可された。

19/ 1/21 無所属・樽床伸二代議士が辞職願を提出
補選への立候補を理由に、無所属の樽床伸二代議士が衆院議長に議員辞職願を提出した。

19/ 1/ 6 無所属・樽床伸二代議士が衆院補選への出馬を表明
無所属の樽床伸二代議士が、4月実施の衆院・大阪12区補選への出馬を表明した。

※比例代表区の希望の党の次点者は馬淵澄夫候補(元職)

16/ 4/20 北神圭朗氏が繰上当選
泉健太代議士の失職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例区近畿ブロックで次点の北神圭朗氏の繰上当選を中央選挙管理会が決定した。

16/ 4/12 民進党・泉健太代議士が失職
衆院京都3区補欠選挙に立候補した為、民進党の泉健太代議士が失職した。

※比例代表区の民主党の次点者は北神圭朗候補(元職)

15/10/ 9 椎木保氏が繰上当選
吉村洋文代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、維新の党・比例区近畿ブロックで次点の椎木保氏が繰上当選となった。

15/10/ 1 維新の党・吉村洋文代議士の辞職を許可
大阪市長選への立候補を理由に、維新の党の吉村洋文代議士が衆院議長に議員辞職願を提出し、衆院本会議で許可された。

※比例代表区の維新の党の次点者は椎木保候補(元職)

14/ 5/14 川端達夫氏が繰上当選
三日月大造代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、民主党・比例区近畿ブロックで次点の川端達夫氏が繰上当選となった。

14/ 5/ 9 民主党・三日月大造代議士の辞職を許可
民主党の三日月大造代議士から提出されていた議員辞職願が、衆院本会議で許可された。

14/ 5/ 8 民主党・三日月大造代議士が辞職願を提出
滋賀県知事選への立候補を理由に、民主党の三日月大造代議士が衆院議長に議員辞職願を提出した。

※比例代表区の民主党の次点者は川端達夫候補(元職)

13/12/25 清水鴻一郎氏が繰上当選
東国原英夫代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、日本維新の会・比例区近畿ブロックで次点の清水鴻一郎氏が繰上当選となった。

13/12/17 無所属・東国原英夫代議士の辞職を許可
日本維新の会を離党した無所属・東国原英夫代議士が議員辞職願を提出し、衆院議長に許可された。

13/12/11 日本維新の会・東国原英夫代議士が辞意を表明
日本維新の会の東国原英夫代議士が辞意を表明した。

※比例代表区の日本維新の会の次点者は清水鴻一郎候補(元職)

10/ 6/14 民主・河上満栄代議士の辞職を許可
民主党の河上満栄代議士から提出されていた議員辞職願が、衆院本会議で許可された。

※比例区・近畿ブロックの民主党名簿には次点者がない為に繰上当選はなく、議席は欠員となる

10/ 4/ 2 民主・河上満栄代議士が 参院選出馬へ
民主党の河上満栄代議士が、次期参院選の京都選挙区の公認候補となった。

※比例区・近畿ブロックの民主党名簿には次点者がなく、辞職・失職の場合は欠員となる

09/ 5/20 泉原保二氏が繰上げ当選
自民党・鍵田忠兵衛代議士の辞職に伴い欠員が生じたことを受け、自民党・比例区近畿ブロックで次点の泉原保二氏が繰上当選となった。

09/ 5/13 自民・鍵田忠兵衛代議士の辞職を許可
自民党の鍵田忠兵衛代議士が議員辞職願を提出し、衆院本会議で許可された。

09/ 4/ 5 自民・鍵田忠兵衛代議士が 奈良市長選出馬へ
自民党の鍵田忠兵衛代議士が、7月12日投開票の奈良市長選挙への出馬表明を行った。

※比例区・近畿ブロックの次点者は 泉原保二候補(新人)

05/11/29 西村真悟代議士、除籍処分
民主党は29日午前、常任幹事会で西村真悟代議士の除籍処分と議員辞職勧告を正式決定。

05/11/28 西村真悟代議士、弁護士法違反容疑で逮捕
大阪地検特捜部と大阪府警は、大阪17区から立候補して落選し、比例近畿ブロックで復活当選した民主党・
西村真悟氏を弁護士法違反容疑(非弁護士との提携禁止)で逮捕した。 西村氏は容疑を認めている。
疑惑について、強制捜査に着手する
同氏は秘書を通じて民主党に離党届を提出したが党は受理を拒否し、除籍処分の上、議員辞職を勧告する方針。

※比例区・近畿ブロックの次点者は 岡田康裕候補(兵庫10区・新人)


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